三十路非正規独身女の人生漂流記

1983年生まれのギリギリアラサー非正規雇用独身女が人生を漂流する様子を晒すブログ。

仕事ができなさ過ぎて辛い

事務員の仕事をよりスムーズに進めるためにと1ヶ月前から梱包の方の仕事に入っているんですが…うまくいきません。

仕事自体は割と簡単なんですが、お喋りが辛い。

私は気が散りやすいので事務的な事くらいしか話したくないのですが、一緒に入っている人たちは出来が良く、梱包だけじゃつまらないらしくおしゃべりがすごいです。そして、私があまり喋らないことにイラついているのが感じられて辛いです…。ていうか、聞こえるようにイヤミ言われます…。

それで精神的に疲れ、ミスを連発してしまいますます冷たい目で見られるようになりました。

もう私、どこに行ってもダメだなと思いました。たかが梱包して発送するだけの仕事すらちゃんとできないなんて…。

こんなに頭が悪いのに知的障害の水準よりすこしマシというだけでなんの保証もないので延々どこかで働き続けないといけないのも辛い。

生き辛い。

こんな事ならいっそ産まれてきたくなかった。

なんでこんなに人間としてのクオリティが低いんだろう。

仕事の間中早く死にたいと思ってしまいました。

潮時という言葉が頭をずっと巡っていて離れない。

世間体を目当てに私を産んだ親が憎い。

ブスと低脳は子供を作るな。作る事自体が虐待だ。少子化は普通以上の顔と能力の持ち主だけで解決してくれ。低脳ブスはもう時代を生き抜いていけない。